この日は私自身のバースデーなんで
サクッとプレーして参りました
今回から布陣を変更
4-1-1-2-2
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃16 ジラルディーノ 06-07
┃□┃□□11□□□□┃□┃15 アクィラーニ 06-07
┃□┗━━━━10━━┛□┃14 ラファエル 06-07
┃□□□□□□□□□□□┃13 キャラガー 04-05
┃□□□□□□□□□□□┃12 ヤンクロフスキ 06-07
┃■■■■■■■■■■■┃11 EMVPシェフチェンコ 04-05
┃■■09■■■■■08■■┃10 ジェラード 05-06
┣━━━━━━━━━━━┫09 IS中村俊輔 02-03
┃■■■■■■■■■■■┃08 CRAカカ 05-06BAN
┃■■■■■■07■■■■┃07 ガットゥーゾ 01-02
┃□□□□06□□□□□□┃06 パヌッチ 02-03
┃05□□□□□□□□□02┃05 ラメイ 06-07(Orヤンクロフスキ)
┃□┏━04━━03━━┓□┃04 LEマルディーニ 05-06
┃□┃□□□□□□□┃□┃03 アレックス 05-06
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃02 クレルク 06-07(Orキャラガー)
┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01 セーザル 05-06
若干オタフォメチックですが意図のある変更をしました。
Point
1)リベロ:パヌッチ
DHなんですけどDFとして入れています。
今回の構成はまずはGKセーザルがある程度飛び出しが良いGKであると言う点からです
今VerはSBの攻撃も重要であり相手のサイド攻撃も十分に警戒できますが
サイドから上げられてもCBがきっちりFWを抑えておけばOK
更にセーザルの飛び出しに期待します
逆にOHからサイドやCF・STにスルーパスが強力に怖いのでDHガットゥーゾが徹底マーク
あまったパヌッチがOHへのパス及びガットゥーゾが突破された際のケアに入ります
またパヌッチがSTにマークに回る際にはLEマルディーニをリベロとして余らせる作戦です。
2)SBの交代制及びOHの交代制
そして相手のサイド攻撃が弱いサイドはヤンクロ及びキャラガーを投入し攻撃に厚みを出します。
その際ジェラードをSTに上げてSHの俊輔及びカカを中に絞らせてOHとして機能させます。
イタリアらしく攻撃の為の守備をします
変幻自在な攻撃をパヌッチの存在が引き出します。
3)OHorSTジェラード
パスを望むときはOH、弾丸シュートを打たせる時にはSTとします
シェバへ鬼パスを供給したり(シャバなら追いつける)
鬼ミドルでCKをゲットしたりと攻撃のバリエーションが大幅に増えます
さり気に劣勢時の彼のスキル全員攻撃はこの布陣では脅威の攻撃の厚みとなります
こーんな工夫と監督誕生日補正で
5勝1分けと好調
俊輔-カカラインが黄金となりました。
今ICカードは今までのお気に入りの動きを確認する事がメインなのでOKです。
リベロパヌッチが恐ろしいほど利いてます
しかしここでパヌッチ(02-03)の弱点を
パスカット及び奪取と活躍を見せますがDF認識ではショートパスの選択が難ありです
MFに変えると非常に良いのですが奪取及びパスカットのポジショニングが意図と外れてきます
DFでは通すのが困難なポイントへ繋ごうとします
近くのガットゥーゾに繋いでもこれまた繋ぎに難があるため
俊輔を近く移動したり、カカをKEYPLAYERとしてコンビネーションパスですばやく繋がせることで緩和してます。
カードの特徴を活かしつつ、弱点を補う配置でカバーできると感じました。
配置でもう一つ…
適性配置外ではKEYPLAYERの性能は大幅ダウンしている感じです
酷いと項目そのものが変わるのは既出ですけど
好調を持続してカードの更新を迎えたいですね
次チームは師弟関係を結べるか否かで大きく変更する予定ですが
①イタリア出身中心チーム
②ブラジル出身中心チーム
③新バージョンダブりカード中心チーム
を考えています
③の構成は、オフィシャルバインダーを埋めたいコレクター魂もあるので
まずはダブったカードをドンドン使って行きたいと思います。
あくまで俊輔中心で(ボソ
2008年10月27日月曜日
2008年9月23日火曜日
9月19日WCCFプレー日記
どーもーZONOです。
先日のプレー日記を暇を持て余して更新したいと思います。
本日は5勝2敗3分と勝率5割
通算で22勝18敗14分
うーんまだまだ勝率5割までは遠いですなぁ
今回はフレンドリーマッチにて俊輔がスター選手として開花したようで
DFEがUPしましたw
またアレックスとセーザルに続きセーザルとカカが白太線になる
ここまできてやっと同国籍選手は今回1段階UPと言う情報に確証が持てました。
今回は俊輔がキレキレw
KINGSTONFCのDF陣に風穴を空ける大活躍
2勝1分ですが…KINGSCUPの決勝で分けて
PK戦7-8で敗北
残念ならがラメイ君が外して敗北
やっとラメイの弱点を発見した気分です(笑
しかし相変わらずビジャとザビオラにいいところで得点されるなど欠点も多数
てか…
RL1を取ったまでは良いのですが
そのあとのRLにてアドリアーノにボコられたり
ヌーノゴメスを止められなかったり
Cロナ・デコ・フィーゴってマジ脅威ですね
うちのDH・SBはごっそりと突破されてました。・゚・(ノД`)・゚・。
まぁ不得手が一気に畳み掛けてきたと思っています
次は師弟関係が結べなかったら国籍縛り+俊輔で行きたいと思います。
まずはイタリアかなぁ
先日のプレー日記を暇を持て余して更新したいと思います。
本日は5勝2敗3分と勝率5割
通算で22勝18敗14分
うーんまだまだ勝率5割までは遠いですなぁ
今回はフレンドリーマッチにて俊輔がスター選手として開花したようで
DFEがUPしましたw
またアレックスとセーザルに続きセーザルとカカが白太線になる
ここまできてやっと同国籍選手は今回1段階UPと言う情報に確証が持てました。
今回は俊輔がキレキレw
KINGSTONFCのDF陣に風穴を空ける大活躍
2勝1分ですが…KINGSCUPの決勝で分けて
PK戦7-8で敗北
残念ならがラメイ君が外して敗北
やっとラメイの弱点を発見した気分です(笑
しかし相変わらずビジャとザビオラにいいところで得点されるなど欠点も多数
てか…
RL1を取ったまでは良いのですが
そのあとのRLにてアドリアーノにボコられたり
ヌーノゴメスを止められなかったり
Cロナ・デコ・フィーゴってマジ脅威ですね
うちのDH・SBはごっそりと突破されてました。・゚・(ノД`)・゚・。
まぁ不得手が一気に畳み掛けてきたと思っています
次は師弟関係が結べなかったら国籍縛り+俊輔で行きたいと思います。
まずはイタリアかなぁ
2008年9月22日月曜日
2回分の戦績まとめ
さぼってます。TAKUですこんばんは。
あんまり溜めると後から大変だよーというzonoの鶴の一声に押されて書こうと思います。
さて、いきなりで申し訳無いのですが、前々回のプレー内容を全く覚えてません。覚えてる事と言えばプレシーズンカップを獲った事位でしょうか。覚えてる限りを書きますが、いかんせん曖昧な記憶と走り書きのメモだけが頼りなので内容は信憑性に欠けるかもしれません。ご容赦下さいませ。
この日(9/12)日の戦績は4勝1敗1分。悪くは無かったのです。相方のデラFREEDOMとの直接対決は1勝1敗と戦績だけ見れば互角なのですが、内容がイマイチよろしくない。
特に1戦目は全くチャンスを作れず1-0で敗戦。これはスコアには表れない場面で完敗でした。特にチームの核になりつつある右サイドのガルシアがラメイに完封される等全くいいところ無し。ひょっとしたらラメイはテク系ウィングに強い傾向があるのかもしれないですね。
真ん中はガットゥーゾに完璧に封じられ、左サイドもキューウェルが突破に失敗し続ける等、攻撃に関しては全く手の打ちようがありませんでした。守備もデル・オルノが抜かれ真中でパスを受けたシェバに確実に決められてゲームオーバー。やはりというか何というか、ウチのDF陣はテク系の選手には弱いようです。
満を持して挑んだプレシーズンカップですが、ここではエースのビジャが頑張ってくれました。良くも悪くも彼次第なチームになりつつあります。彼の一瞬の飛び出しには惚れぼれするものがあります。特にスピード、テクを兼ね備えたFWマンセーな今verでは活躍する頻度も高くなるのではないでしょうか?
決勝では再びデラFREEDOM戦。間違いなく勝ち進んでくるだろうと踏んでいたので驚きは無かったです。ここではシステムを少しいじって4-3-3で挑みます(普段は4-4-2)。真ん中にN・デ・ヨングを投入し、アロンソとのダブルDMでジェラードには攻撃に集中してもらいます。
すると懸念していた守備も安定し、サビオラの驚愕の個人技で得た1点を守りきって戴冠。初のカップ戦制覇です。
9/19日の戦績は最初4戦で4連敗と絶望的なスタートを切って3勝4敗2分。全く振っていないのですが、何故かキングスクラブカップとナショナルスーパーカップを制覇するという偉業を成し遂げました。
今日もデラFREEDOMにはやられっぱなしな感が否めませんでした。特に最初のFMではまさかの俊輔にハットトリックを決められるなど0-4で完敗。全く止められる気配がありませんでした。これはいかんと守備陣の再構築を試みたのですが、ラインを押し上げればスルーパスでやられ、ラインを低くすればしたでテクやスピードで抜かれるというまさにお手上げ状態。チーム立ち上げ当初はあれだけ輝いていたコンパニは最早見る影も無し。
KCC一回戦は負けられないと思いまさかの5バックを試したのですが、イマイチ機能せず。DFエリアに5人並べても士気は低下しないという事だけ発見しました。かろうじてPKで勝ち上がったのですが、中々負の連鎖は断ち切れません。
それでもどうにか決勝まで勝ち上がり、再びデラFREEDOM戦。俊輔との相性の悪さが心配で仕方無い。しっかりと俊輔をケアするものの、ジェラード-シェバのラインにやられて0-1。これはダメかと思った後半ロスタイムにガルシアの浮球スルーに反応するビジャ!そのまま決めて勝負はPKへ。ここではPKスコア8-7という欧州CLも真っ青な熱い展開になり辛くも勝利を納めてKCC戴冠。何だかんだで必要なところで勝てるKINGSTON FC。
その勢いのままナショナルスーパーカップも制覇してカップはさりげに3つ目です。総合戦績は36勝34敗11分・・・。勝つか負けるかの大味なチームに仕上がりつつあります。もうすぐICカード1枚目終わりか・・・。そろそろ次のチームを考え始めようと思います。
この2日間で学んだのが「プレスボタンを押すタイミングの重要性」です。今verではプレスボタンを押さなくても選手がボールをチェックしに行きます。そこでプレスボタンを押しっぱなしにしておくと要するにお団子サッカー状態になってしまうワケです。そうなると中盤は崩れ、DFラインも崩壊という恐ろしい現象が起こるのです。おそらく、前verで使われていた「シュートボタンでタックル」のタイミングでプレスボタンを押すのがベストな気がします。これもこれから検証していく予定です。
ウチのチームの失点パターンを見てみると圧倒的に中央からが多いです。おそらく、プレスボタンを押しすぎてコンパニやキャラガーが釣り出されてるせいなんでしょうね。今verはキーパーボタンといいシュートボタンといい、タイミングが重要になりましたね。
ま、それでも5人抜きする俊輔相手には意味無いんですけどもね。
あんまり溜めると後から大変だよーというzonoの鶴の一声に押されて書こうと思います。
さて、いきなりで申し訳無いのですが、前々回のプレー内容を全く覚えてません。覚えてる事と言えばプレシーズンカップを獲った事位でしょうか。覚えてる限りを書きますが、いかんせん曖昧な記憶と走り書きのメモだけが頼りなので内容は信憑性に欠けるかもしれません。ご容赦下さいませ。
この日(9/12)日の戦績は4勝1敗1分。悪くは無かったのです。相方のデラFREEDOMとの直接対決は1勝1敗と戦績だけ見れば互角なのですが、内容がイマイチよろしくない。
特に1戦目は全くチャンスを作れず1-0で敗戦。これはスコアには表れない場面で完敗でした。特にチームの核になりつつある右サイドのガルシアがラメイに完封される等全くいいところ無し。ひょっとしたらラメイはテク系ウィングに強い傾向があるのかもしれないですね。
真ん中はガットゥーゾに完璧に封じられ、左サイドもキューウェルが突破に失敗し続ける等、攻撃に関しては全く手の打ちようがありませんでした。守備もデル・オルノが抜かれ真中でパスを受けたシェバに確実に決められてゲームオーバー。やはりというか何というか、ウチのDF陣はテク系の選手には弱いようです。
満を持して挑んだプレシーズンカップですが、ここではエースのビジャが頑張ってくれました。良くも悪くも彼次第なチームになりつつあります。彼の一瞬の飛び出しには惚れぼれするものがあります。特にスピード、テクを兼ね備えたFWマンセーな今verでは活躍する頻度も高くなるのではないでしょうか?
決勝では再びデラFREEDOM戦。間違いなく勝ち進んでくるだろうと踏んでいたので驚きは無かったです。ここではシステムを少しいじって4-3-3で挑みます(普段は4-4-2)。真ん中にN・デ・ヨングを投入し、アロンソとのダブルDMでジェラードには攻撃に集中してもらいます。
すると懸念していた守備も安定し、サビオラの驚愕の個人技で得た1点を守りきって戴冠。初のカップ戦制覇です。
9/19日の戦績は最初4戦で4連敗と絶望的なスタートを切って3勝4敗2分。全く振っていないのですが、何故かキングスクラブカップとナショナルスーパーカップを制覇するという偉業を成し遂げました。
今日もデラFREEDOMにはやられっぱなしな感が否めませんでした。特に最初のFMではまさかの俊輔にハットトリックを決められるなど0-4で完敗。全く止められる気配がありませんでした。これはいかんと守備陣の再構築を試みたのですが、ラインを押し上げればスルーパスでやられ、ラインを低くすればしたでテクやスピードで抜かれるというまさにお手上げ状態。チーム立ち上げ当初はあれだけ輝いていたコンパニは最早見る影も無し。
KCC一回戦は負けられないと思いまさかの5バックを試したのですが、イマイチ機能せず。DFエリアに5人並べても士気は低下しないという事だけ発見しました。かろうじてPKで勝ち上がったのですが、中々負の連鎖は断ち切れません。
それでもどうにか決勝まで勝ち上がり、再びデラFREEDOM戦。俊輔との相性の悪さが心配で仕方無い。しっかりと俊輔をケアするものの、ジェラード-シェバのラインにやられて0-1。これはダメかと思った後半ロスタイムにガルシアの浮球スルーに反応するビジャ!そのまま決めて勝負はPKへ。ここではPKスコア8-7という欧州CLも真っ青な熱い展開になり辛くも勝利を納めてKCC戴冠。何だかんだで必要なところで勝てるKINGSTON FC。
その勢いのままナショナルスーパーカップも制覇してカップはさりげに3つ目です。総合戦績は36勝34敗11分・・・。勝つか負けるかの大味なチームに仕上がりつつあります。もうすぐICカード1枚目終わりか・・・。そろそろ次のチームを考え始めようと思います。
この2日間で学んだのが「プレスボタンを押すタイミングの重要性」です。今verではプレスボタンを押さなくても選手がボールをチェックしに行きます。そこでプレスボタンを押しっぱなしにしておくと要するにお団子サッカー状態になってしまうワケです。そうなると中盤は崩れ、DFラインも崩壊という恐ろしい現象が起こるのです。おそらく、前verで使われていた「シュートボタンでタックル」のタイミングでプレスボタンを押すのがベストな気がします。これもこれから検証していく予定です。
ウチのチームの失点パターンを見てみると圧倒的に中央からが多いです。おそらく、プレスボタンを押しすぎてコンパニやキャラガーが釣り出されてるせいなんでしょうね。今verはキーパーボタンといいシュートボタンといい、タイミングが重要になりましたね。
ま、それでも5人抜きする俊輔相手には意味無いんですけどもね。
2008年9月19日金曜日
WCCFプレー日記(9/12)
以前プレーに行った内容を更新しておきます。
今回のメンバー交代はフレブをOUTし05-06の時からの御用達
パヌッチ(02-03)を投入!活躍を期待します。
6クレ中4勝1敗1分
KING STON FCとは1勝1分けです。
6クレ中の得点内訳
ジェラードの右サイド突破→シェバのダイレクト×2
ジェラードの単独突破後シュート
カカの単独突破後シュート
カカの中央突破スルーパス→シェバ1対1シュート
俊輔時ペナルティーエリアより単独突撃5人ほど抜いてシュート
俊輔からのスルーパス→シェバ
俊輔がハーフライン付近でボールを奪取し単独突破ゴール
シェバが前線でボールを奪いバイタルエリアを疾走後ゴール
カカが一人単独突撃で突破しレッティ
と言った内訳です
これだけ見るとジェラードが不発と嘆いていましたが
右STとして攻撃のバリエーションを増やしてくれています。
カカ・シェバ・俊輔の3人は単独でDFを打開できる選手であるため劣勢時も非常に期待のできるカードです。
早く06-07のCRAカカをひいてジェットストリームアタックをしたいですね
問題は失点パターンです。
失点パターンの内訳
1アレックスとクレルクの右サイドが突破され
二人とも引きずり出された所をマルディーニのカバーが間に合わず
単独突撃で失点を許す。・゚・(ノД`)・゚・。
2マルディーニとアレックスの間をミドルシュートが通過
セーザルも反応できずレッティ( ゚∀゚)・∵. ガハッ
3KING STON FCのザビオラにアレックスとマルディーニを含む中央を無力化され
単独突破を許し失点(´-`)フゥ
失点にアレックスからみまくりです
まぁ止めていることも多いので今後も引き続き使い続けましょう
マルディーニは力とハイボールは若干苦手な雰囲気なんで
そっちはアレックスに期待していて期待通りの働きはしてくれているので
クレルクは失点した段階でパヌッチに変えてみたんでその後は右サイドは安定
クレルク君はしばらくベンチを暖めることになりそうです。
そういえばセーザルとアレックスが何にも無くても白太線でした
AとKのグループで○のはずですが
他のメンツよりも圧倒的に速いですね
両者とも途中から切り替えたカードなので経験たまるのは遅い方かと思ってたんですけどね
やっぱりブラジルコンビだからかな?
要検証です。
今回の使用感
パヌッチ
両サイドに加えCBも行えるDFユーティリティープレイヤー
本職であるSBでは操作に素直であり。
戦術ボタンの自分のサイドを点灯すれば積極的な攻撃参加
消灯時はしっかりとポジションを守ります
一対一も十分な強さを持っておりほぼ全てのタイプに対応可です
カバーリング意識はそれほど目だっていませんがCBもできるので非常時はカードを動かせばOKです。
愛用カードは今回もお世話になりそうです。
今回のメンバー交代はフレブをOUTし05-06の時からの御用達
パヌッチ(02-03)を投入!活躍を期待します。
6クレ中4勝1敗1分
KING STON FCとは1勝1分けです。
6クレ中の得点内訳
ジェラードの右サイド突破→シェバのダイレクト×2
ジェラードの単独突破後シュート
カカの単独突破後シュート
カカの中央突破スルーパス→シェバ1対1シュート
俊輔時ペナルティーエリアより単独突撃5人ほど抜いてシュート
俊輔からのスルーパス→シェバ
俊輔がハーフライン付近でボールを奪取し単独突破ゴール
シェバが前線でボールを奪いバイタルエリアを疾走後ゴール
カカが一人単独突撃で突破しレッティ
と言った内訳です
これだけ見るとジェラードが不発と嘆いていましたが
右STとして攻撃のバリエーションを増やしてくれています。
カカ・シェバ・俊輔の3人は単独でDFを打開できる選手であるため劣勢時も非常に期待のできるカードです。
早く06-07のCRAカカをひいてジェットストリームアタックをしたいですね
問題は失点パターンです。
失点パターンの内訳
1アレックスとクレルクの右サイドが突破され
二人とも引きずり出された所をマルディーニのカバーが間に合わず
単独突撃で失点を許す。・゚・(ノД`)・゚・。
2マルディーニとアレックスの間をミドルシュートが通過
セーザルも反応できずレッティ( ゚∀゚)・∵. ガハッ
3KING STON FCのザビオラにアレックスとマルディーニを含む中央を無力化され
単独突破を許し失点(´-`)フゥ
失点にアレックスからみまくりです
まぁ止めていることも多いので今後も引き続き使い続けましょう
マルディーニは力とハイボールは若干苦手な雰囲気なんで
そっちはアレックスに期待していて期待通りの働きはしてくれているので
クレルクは失点した段階でパヌッチに変えてみたんでその後は右サイドは安定
クレルク君はしばらくベンチを暖めることになりそうです。
そういえばセーザルとアレックスが何にも無くても白太線でした
AとKのグループで○のはずですが
他のメンツよりも圧倒的に速いですね
両者とも途中から切り替えたカードなので経験たまるのは遅い方かと思ってたんですけどね
やっぱりブラジルコンビだからかな?
要検証です。
今回の使用感
パヌッチ
両サイドに加えCBも行えるDFユーティリティープレイヤー
本職であるSBでは操作に素直であり。
戦術ボタンの自分のサイドを点灯すれば積極的な攻撃参加
消灯時はしっかりとポジションを守ります
一対一も十分な強さを持っておりほぼ全てのタイプに対応可です
カバーリング意識はそれほど目だっていませんがCBもできるので非常時はカードを動かせばOKです。
愛用カードは今回もお世話になりそうです。
2008年9月7日日曜日
オフィシャルバインダーがキタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!
2008年8月30日土曜日
我がチーム
どうも、当ブログの副管理人的ポジションでありながらこれといった事は何もしていないTAKUです。
昨日相方のZONOと共にゲーセンへ行き、WCCFとガンダムやってきました。いやはや、お金がかかります。でも、楽しいからやめられないんですよねぇ。
さて、WCCFも新verとなって早2ヶ月。試合も50試合程を消化し、現在のスタメンメンバーの動きは割りと把握出来るようになってきました。トップのチーム表から少しいじってはいますが、ね。
out:アラン・スミス
in:ハビエル・サビオラ
ずっと使ってみたかったサビオラ引いちゃったんで、スーパーサブ的な扱いとしてチームに入れました。現実のサッカーでも、欧州はまだ移籍市場開いてるんで大丈夫!(何が?)
さて、ウチのチームなんですが得点パターンは大分固定されてるんですよね。真ん中からアロンソ-ジェラード-カイトの3人でパスで崩して最後はビージャでフィニッシュ。もしくは右からガルシアがぶち抜いて真ん中にクロスを上げてビージャがレッテー。良くも悪くも攻撃はビージャ頼みなワケです。
この新verなんですけど、気持ち右サイドからの攻撃回数が多くなる気がします。左サイドにキューウェルがいるんですが、彼にボールが回る回数よりもガルシアにボールが回る回数がどう贔屓目に見ても多いんです。試しにCPU戦時に戦術ボタンをずっと無点灯にしていたんですが、左サイド:真ん中:右サイドの攻撃比率が2:3:5位だったように思うんです。お陰でガルシアのスタミナがカラッポ!という試合がしょっちゅうなワケです。これに関してはもう少し研究してみます。戦術ボタンで左サイドを点灯させても右サイドにボールを振るジェラード・・・これは選手の特性なんですかねぇ?
そんな中で圧倒的に対人戦の増えた新ver。今日も16クレ中5クレ分は“でらFREEDOM”との対戦でした。オンライン対戦に対応するのは年明けでしたっけ?そうなるとZONOとの対戦も少なくなるんでしょうかね。肝心の戦績は2勝2敗1分。このウチの1分の部分は完全な負け試合をどうにか引き分けに持ち込んだ形だったので、それなりに価値はあるものだと思います。
僕のKINGSTON FCの弱点。それは守備陣の脆さ。そして何に弱いってTEC系の選手に圧倒的に弱い。これはDF陣のTECの低さに起因していると思う(キャラガーの13が最高ですからね;)のですが、中村、カカ、シェバと比較的(?)TECの高い選手を揃えている“でらFREEDOM”の攻撃陣とは相性が悪いのです。
そのDF陣をどうにかしようと個人練習で☆を増やしてはいるんですが、CBは2人共☆4つにも関わらず止められない。これは俗に言う由々しき事態、といったやつです。それ以上に問題になっているのが両SBのクロムカンプとデル・オルノです。
彼等2人は俗に言う“攻撃的SB”なワケであって、ただでさえSBの攻撃参加が前verに比べて格段に増えているのに選手の特性として攻撃的になるので、さらに上がる回数が増えるのです。その攻撃が効果的ならまだしも、中途半端な攻撃参加で留まってしまう為にDFに穴を開けるだけ、となってしまうワケです。そこに突撃してくるカカ、中村、シェバ・・・止められないのも無理は無い。
攻撃陣にはそれなりの信頼を置いています。ジェラードが未だに爆発していないのは気になりますが、その分右のガルシアと真ん中のビージャがいい感じです。特にビージャは☆が増えるにつれてボールをトラップする時、同時にゴールに向かって反転するんですがその一歩目で相手DFを置き去りにする動き等が出てきて期待度は更にアップです。
“でらFREEDOM”守備陣の脅威はそのSBの守備能力で、特にラメイには手を焼かされます。あのガルシアが苦戦するとは思ってもみませんでしたし、ラメイを抜いたとしても後ろにマルディーニが控えてます。いくらガルシアでもこれを抜いて行くのは難しいです。
“でらFREEDOM”と対戦する時に一番成功率が高い攻撃パターンは意外にも真ん中からぶち抜く事。アレックスはパワー値が高いのでまともにぶつかると厳しいんですけど、スピードで勝負するビージャからすればそこまでの脅威では無いんですよね。どうにかカイトがマルディーニを引き付けてパスを出せれば・・・といった感じでしょうか?ただ、DMFの位置にいるアクィラーニとガットゥーゾの守備力は要注意ですね。
新加入のサビオラ君ですが、相手DFにも疲れの見える後半から投入するといい感じに働いてくれます。周りとの連携がまだ繋がってないせいもあるんでしょうが、一人で突っ込んでいってしまうクセもありますが特殊能力“瞬間移動”そのままに突然相手DFラインの裏に現われる動きには特筆すべきものがあります。
さて、当面の問題はDF陣のテコ入れなんですが・・・どうしようかな・・・メンバー入れ替えるか・・・それともこのまま頑張るか・・・うーむ。
ここまでの戦績は23勝22敗8分とかそんな感じだったと思います。勝率5割にも達していませんね。ほんとに勝つか負けるかの大味なチームになっているようです。
~おおまかなここまでの選手使用感~
06-07黒 ビージャ
スピードとテクニック、両足での決定力を備えたスペインの“エル・グアヘ”。パスを足元で受けても、スルーに反応しても点に結びつける。
05-06黒 カイト
パワーを生かしたキープ力、ポストプレーの上手さには特筆すべきものがある。テク値の低さの割りには相手DFをヌルヌル抜いていく場面も見られ、味方からのパスをダイレクトでビージャに通すなど器用な一面も見られる。
WWF ガルシア
スペインのフェイクマスターは06-07になっても健在。スピード、フィジカルには物足りなさを感じるが、波に乗った彼を止めるのは至難の業。
BAN ジェラード
リバプールの心臓は強烈なミドルシュートと精度抜群のレーザービームで中盤に君臨する。前線からのチェイシングも強力で、一度カットされたボールにも諦める事無く喰らい付く。
05-06 キューウェル
左サイドを主戦場にするオズの魔法使いはテクとスピードを生かしたドリブルで相手DFをスルリとかわして行く。左足でのミドルシュートは圧巻の一言で、相手GKの腕を弾き飛ばす。
05-06 アロンソ
中盤の理想的なダイナモ。ボールをカットしてからの一連の動き、パス精度、攻撃参加と弱点の見当たらないDMF。
06-07 デル・オルノ
超攻撃的SB。特筆すべきはやはりその攻撃参加頻度で、左サイドの攻撃に厚みをもたらす・・・と言いたい所だが、守備能力の低さばかりが目に付く印象。
06-07 コンパニ
ベルギーの若き至宝は空中戦に脆さを見せ、その積極的な姿勢はDFラインに穴を開ける。成長率は高いようで、☆はあっという間に溜まるのだが・・・。
05-06黒 キャラガー
最終ラインの闘将。闘志を全身に身に纏い、敵の攻撃をシャットダウンする。特筆すべきは状況に応じたクレバーな守備。
06-07 クロムカンプ
こちらも攻撃的SB。守備は軽く、攻撃参加も中途半端な印象。前線まで上がってはボールを取られてカウンターの起点にされてしまう。
05-06 レイナ
ゴールマウスを守る壁。ビッグセーブもあり、非常に安定した優良GK。飛び出しはそれなりに早いといった印象。弱点はパワー不足か。
06-07 デ・ヨング
DMFとCBを両方こなせる器用さは魅力。DMFとして守備力は申し分無いが、その後の展開力はアロンソに大きく遅れを取る。中盤底のフィルター役が適任か。
昨日相方のZONOと共にゲーセンへ行き、WCCFとガンダムやってきました。いやはや、お金がかかります。でも、楽しいからやめられないんですよねぇ。
さて、WCCFも新verとなって早2ヶ月。試合も50試合程を消化し、現在のスタメンメンバーの動きは割りと把握出来るようになってきました。トップのチーム表から少しいじってはいますが、ね。
out:アラン・スミス
in:ハビエル・サビオラ
ずっと使ってみたかったサビオラ引いちゃったんで、スーパーサブ的な扱いとしてチームに入れました。現実のサッカーでも、欧州はまだ移籍市場開いてるんで大丈夫!(何が?)
さて、ウチのチームなんですが得点パターンは大分固定されてるんですよね。真ん中からアロンソ-ジェラード-カイトの3人でパスで崩して最後はビージャでフィニッシュ。もしくは右からガルシアがぶち抜いて真ん中にクロスを上げてビージャがレッテー。良くも悪くも攻撃はビージャ頼みなワケです。
この新verなんですけど、気持ち右サイドからの攻撃回数が多くなる気がします。左サイドにキューウェルがいるんですが、彼にボールが回る回数よりもガルシアにボールが回る回数がどう贔屓目に見ても多いんです。試しにCPU戦時に戦術ボタンをずっと無点灯にしていたんですが、左サイド:真ん中:右サイドの攻撃比率が2:3:5位だったように思うんです。お陰でガルシアのスタミナがカラッポ!という試合がしょっちゅうなワケです。これに関してはもう少し研究してみます。戦術ボタンで左サイドを点灯させても右サイドにボールを振るジェラード・・・これは選手の特性なんですかねぇ?
そんな中で圧倒的に対人戦の増えた新ver。今日も16クレ中5クレ分は“でらFREEDOM”との対戦でした。オンライン対戦に対応するのは年明けでしたっけ?そうなるとZONOとの対戦も少なくなるんでしょうかね。肝心の戦績は2勝2敗1分。このウチの1分の部分は完全な負け試合をどうにか引き分けに持ち込んだ形だったので、それなりに価値はあるものだと思います。
僕のKINGSTON FCの弱点。それは守備陣の脆さ。そして何に弱いってTEC系の選手に圧倒的に弱い。これはDF陣のTECの低さに起因していると思う(キャラガーの13が最高ですからね;)のですが、中村、カカ、シェバと比較的(?)TECの高い選手を揃えている“でらFREEDOM”の攻撃陣とは相性が悪いのです。
そのDF陣をどうにかしようと個人練習で☆を増やしてはいるんですが、CBは2人共☆4つにも関わらず止められない。これは俗に言う由々しき事態、といったやつです。それ以上に問題になっているのが両SBのクロムカンプとデル・オルノです。
彼等2人は俗に言う“攻撃的SB”なワケであって、ただでさえSBの攻撃参加が前verに比べて格段に増えているのに選手の特性として攻撃的になるので、さらに上がる回数が増えるのです。その攻撃が効果的ならまだしも、中途半端な攻撃参加で留まってしまう為にDFに穴を開けるだけ、となってしまうワケです。そこに突撃してくるカカ、中村、シェバ・・・止められないのも無理は無い。
攻撃陣にはそれなりの信頼を置いています。ジェラードが未だに爆発していないのは気になりますが、その分右のガルシアと真ん中のビージャがいい感じです。特にビージャは☆が増えるにつれてボールをトラップする時、同時にゴールに向かって反転するんですがその一歩目で相手DFを置き去りにする動き等が出てきて期待度は更にアップです。
“でらFREEDOM”守備陣の脅威はそのSBの守備能力で、特にラメイには手を焼かされます。あのガルシアが苦戦するとは思ってもみませんでしたし、ラメイを抜いたとしても後ろにマルディーニが控えてます。いくらガルシアでもこれを抜いて行くのは難しいです。
“でらFREEDOM”と対戦する時に一番成功率が高い攻撃パターンは意外にも真ん中からぶち抜く事。アレックスはパワー値が高いのでまともにぶつかると厳しいんですけど、スピードで勝負するビージャからすればそこまでの脅威では無いんですよね。どうにかカイトがマルディーニを引き付けてパスを出せれば・・・といった感じでしょうか?ただ、DMFの位置にいるアクィラーニとガットゥーゾの守備力は要注意ですね。
新加入のサビオラ君ですが、相手DFにも疲れの見える後半から投入するといい感じに働いてくれます。周りとの連携がまだ繋がってないせいもあるんでしょうが、一人で突っ込んでいってしまうクセもありますが特殊能力“瞬間移動”そのままに突然相手DFラインの裏に現われる動きには特筆すべきものがあります。
さて、当面の問題はDF陣のテコ入れなんですが・・・どうしようかな・・・メンバー入れ替えるか・・・それともこのまま頑張るか・・・うーむ。
ここまでの戦績は23勝22敗8分とかそんな感じだったと思います。勝率5割にも達していませんね。ほんとに勝つか負けるかの大味なチームになっているようです。
~おおまかなここまでの選手使用感~
06-07黒 ビージャ
スピードとテクニック、両足での決定力を備えたスペインの“エル・グアヘ”。パスを足元で受けても、スルーに反応しても点に結びつける。
05-06黒 カイト
パワーを生かしたキープ力、ポストプレーの上手さには特筆すべきものがある。テク値の低さの割りには相手DFをヌルヌル抜いていく場面も見られ、味方からのパスをダイレクトでビージャに通すなど器用な一面も見られる。
WWF ガルシア
スペインのフェイクマスターは06-07になっても健在。スピード、フィジカルには物足りなさを感じるが、波に乗った彼を止めるのは至難の業。
BAN ジェラード
リバプールの心臓は強烈なミドルシュートと精度抜群のレーザービームで中盤に君臨する。前線からのチェイシングも強力で、一度カットされたボールにも諦める事無く喰らい付く。
05-06 キューウェル
左サイドを主戦場にするオズの魔法使いはテクとスピードを生かしたドリブルで相手DFをスルリとかわして行く。左足でのミドルシュートは圧巻の一言で、相手GKの腕を弾き飛ばす。
05-06 アロンソ
中盤の理想的なダイナモ。ボールをカットしてからの一連の動き、パス精度、攻撃参加と弱点の見当たらないDMF。
06-07 デル・オルノ
超攻撃的SB。特筆すべきはやはりその攻撃参加頻度で、左サイドの攻撃に厚みをもたらす・・・と言いたい所だが、守備能力の低さばかりが目に付く印象。
06-07 コンパニ
ベルギーの若き至宝は空中戦に脆さを見せ、その積極的な姿勢はDFラインに穴を開ける。成長率は高いようで、☆はあっという間に溜まるのだが・・・。
05-06黒 キャラガー
最終ラインの闘将。闘志を全身に身に纏い、敵の攻撃をシャットダウンする。特筆すべきは状況に応じたクレバーな守備。
06-07 クロムカンプ
こちらも攻撃的SB。守備は軽く、攻撃参加も中途半端な印象。前線まで上がってはボールを取られてカウンターの起点にされてしまう。
05-06 レイナ
ゴールマウスを守る壁。ビッグセーブもあり、非常に安定した優良GK。飛び出しはそれなりに早いといった印象。弱点はパワー不足か。
06-07 デ・ヨング
DMFとCBを両方こなせる器用さは魅力。DMFとして守備力は申し分無いが、その後の展開力はアロンソに大きく遅れを取る。中盤底のフィルター役が適任か。
8/31 WCCF日記
今日はTAKUと共にWCCFをやってまいりました。
TAKU率いるKING STON FCとの対戦成績は2勝2敗1分と五分
でらFREEDOM
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃16 ジラルディーノ 06-07
┃□┃□□□□□□□┃□┃15 フレブ 06-07
┃□┗━━━11━━━┛□┃14 ラファエル 06-07
┃□□□□□□□□□□□┃13 クレルク 06-07
┃□□□10□□□□08□□┃12 ヤンクロフスキ 06-07
┃■■■■■■■■■■■┃11 EMVPシェフチェンコ 04-05
┃■■■■■■■■■■■┃10 CRAカカ 05-06
┣━━━━━09━━━━━┫09 IS中村俊輔 02-03
┃■■■■■■■■■■■┃08 BANジェラード 05-06
┃■■■■07■06■■■■┃07 ガットゥーゾ 01-02
┃□□□□□□□□□□□┃06 アクィラーニ 06-07
┃□□□□□□□□□□□┃05 ラメイ 06-07
┃05┏━04━━03━━┓02┃04 ITマルディーニ 02-03
┃□┃□□□□□□□┃□┃03 アレックス 05-06
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃02 キャラガー 04-05
┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01 セーザル 05-06
うちのキープレイヤーはなんと言ってもISナカムラ
2、3人軽くぶち抜いてゴールを決めることがある我らがファンタジーアです。
HPで公開している布陣で1分け2敗と負け越していたので
フォーメーションをいじりました
今回気になった点はDH
アクィラーニはまだ良いのですが、ガットゥーゾ(個人技☆1)はとにかくパスの質が悪い
その為パスターゲットとの距離を近づけてみました
今回はDHを中心に上手く繋げれず、中盤でボールの奪い合いが気になったので
DHとOHの位置を近づける事でこれを緩和を狙いました
今回の仮説はテクの少ない選手のロングパスは期待できない
無駄に相手にターンオーバーを与えることは失点のリスクを高めると思い
ジェラード、俊輔の2OHを取りやめ
俊輔を少し下げる
またジェラードにはドリブル突破期待せず
鬼シュートと開いてからの高速クロスに期待をこめてSTに移動
するとこれまで僅差に迫りつつも敗北していた試合もどうにか2勝をもぎ取り五分に持ち込めました
また今まで空気だったジェラードも攻撃においてかなり存在感が出てきました
といっても黄金ラインとなったシェバとカカが活躍しすぎて目立ちません
とにかくスピードとテクがモノを言う時代ですね
オイラにとっては非常にありがたい傾向です
KING STON FCの前線は黒ビージャ(06-07)が本当に脅威です
一人でとことん突破してきます
こいつにはアレックスをぶつけます…エースキラーだし
キューウェルに対してはキャラガーをぶつけていましたが…若干不安
何よりも上がりすぎる
攻撃時にプレスを用いたらもはや定位置にはいません
キューウェルに前線がボールを奪われそこからの攻撃が脅威であったため
ためしにクレルクをキャラガーの変わりに右SBへ
するとどうでしょう
キューウェルに対しては簡単には突破を許さなくなりました
右サイドのルイス・ガルシアは秘蔵っ子のラメイ君が比較的止めてくれますし
万が一のため闘将マルディーニが控えています。
これを用いたら比較的止まるようになりました。これをマルディーニトラップ略してMトラップと読んでいます(勝手に
マルディーニのみマンマークを外し高い機動力でカバーに走らせます
これを行っただけで二人が同時にごぼう抜きされるなどのトラブルが軽減されました
後は攻撃はシェバ・カカ・俊輔に依存
意外とやる( ´,_ゝ`)プッ
他の成績としては勝ちが5割・負け4割と引き分け一つと言った感じです。
気になったのはLEかWWFか分からないのですがベッカムのクロス鬼です
マイナス方向に孤を描くためクロスセーバーセーザルの飛び出しもボールは逃げて敵の足元へ
無人のゴールに(゚∀゚)レッティ!
対策として開発されたのがMトラップ
まずはラメイでパスをカット
ダメならつっかけて時間を稼ぎマルディーニ発進
比較的止めてくれます。
「簡易評価」S~E
EMVPシェバ:A
ドリブル、シュート共に言うこと無し!他の選手よりもシュートボタン反応が(・∀・)イイ気がする
CRAカカ05-06:S
とにかく速い、シェバとの相性が良いチームの突撃隊長
BANジェラード:C
シュート力はぴか一だがボールを運ぶ技術は今一歩、右サイドを抉りきった時のクロスは無連携ながら高速
IS俊輔:A
我がチームの核窮地において敵DFを無力化するドリブルは神の一芸。ディフェンスも意外と良い
アクィラーニ06-07:E
献身的守備はまぁまぁのレベルだがボールを奪って発進後パスをためらって取ら失点が若干目立つ
ガットゥーゾ(通称ガッちゃん):C
白としては合格レベル、課題はコントロール困難のパス
ラメイ:A
もはや神、白とは思えないくらいテク系DFしとめる、ただしスピードで振り切られると困難。CBのカバーも良い
ITマルディーニ:B
もちろん素晴らしい選手だsが特別目立たなかったりする事がある
アレックス05-06:まぁまぁ頑張るが中央突撃からの失点が目立つため若干考える必要あり
キャラガー04-05:E
肝心な時に不在、ドリブルで取られる…次回からDHを試して見える
「今回の引き」
LEマケレレ …できればミランの選手がほすぃ
「今回の使用感ターゲット:ラメイ特集」
TAKU率いるKING STON FCとの対戦成績は2勝2敗1分と五分
でらFREEDOM
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃16 ジラルディーノ 06-07
┃□┃□□□□□□□┃□┃15 フレブ 06-07
┃□┗━━━11━━━┛□┃14 ラファエル 06-07
┃□□□□□□□□□□□┃13 クレルク 06-07
┃□□□10□□□□08□□┃12 ヤンクロフスキ 06-07
┃■■■■■■■■■■■┃11 EMVPシェフチェンコ 04-05
┃■■■■■■■■■■■┃10 CRAカカ 05-06
┣━━━━━09━━━━━┫09 IS中村俊輔 02-03
┃■■■■■■■■■■■┃08 BANジェラード 05-06
┃■■■■07■06■■■■┃07 ガットゥーゾ 01-02
┃□□□□□□□□□□□┃06 アクィラーニ 06-07
┃□□□□□□□□□□□┃05 ラメイ 06-07
┃05┏━04━━03━━┓02┃04 ITマルディーニ 02-03
┃□┃□□□□□□□┃□┃03 アレックス 05-06
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃02 キャラガー 04-05
┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01 セーザル 05-06
うちのキープレイヤーはなんと言ってもISナカムラ
2、3人軽くぶち抜いてゴールを決めることがある我らがファンタジーアです。
HPで公開している布陣で1分け2敗と負け越していたので
フォーメーションをいじりました
今回気になった点はDH
アクィラーニはまだ良いのですが、ガットゥーゾ(個人技☆1)はとにかくパスの質が悪い
その為パスターゲットとの距離を近づけてみました
今回はDHを中心に上手く繋げれず、中盤でボールの奪い合いが気になったので
DHとOHの位置を近づける事でこれを緩和を狙いました
今回の仮説はテクの少ない選手のロングパスは期待できない
無駄に相手にターンオーバーを与えることは失点のリスクを高めると思い
ジェラード、俊輔の2OHを取りやめ
俊輔を少し下げる
またジェラードにはドリブル突破期待せず
鬼シュートと開いてからの高速クロスに期待をこめてSTに移動
するとこれまで僅差に迫りつつも敗北していた試合もどうにか2勝をもぎ取り五分に持ち込めました
また今まで空気だったジェラードも攻撃においてかなり存在感が出てきました
といっても黄金ラインとなったシェバとカカが活躍しすぎて目立ちません
とにかくスピードとテクがモノを言う時代ですね
オイラにとっては非常にありがたい傾向です
KING STON FCの前線は黒ビージャ(06-07)が本当に脅威です
一人でとことん突破してきます
こいつにはアレックスをぶつけます…エースキラーだし
キューウェルに対してはキャラガーをぶつけていましたが…若干不安
何よりも上がりすぎる
攻撃時にプレスを用いたらもはや定位置にはいません
キューウェルに前線がボールを奪われそこからの攻撃が脅威であったため
ためしにクレルクをキャラガーの変わりに右SBへ
するとどうでしょう
キューウェルに対しては簡単には突破を許さなくなりました
右サイドのルイス・ガルシアは秘蔵っ子のラメイ君が比較的止めてくれますし
万が一のため闘将マルディーニが控えています。
これを用いたら比較的止まるようになりました。これをマルディーニトラップ略してMトラップと読んでいます(勝手に
マルディーニのみマンマークを外し高い機動力でカバーに走らせます
これを行っただけで二人が同時にごぼう抜きされるなどのトラブルが軽減されました
後は攻撃はシェバ・カカ・俊輔に依存
意外とやる( ´,_ゝ`)プッ
他の成績としては勝ちが5割・負け4割と引き分け一つと言った感じです。
気になったのはLEかWWFか分からないのですがベッカムのクロス鬼です
マイナス方向に孤を描くためクロスセーバーセーザルの飛び出しもボールは逃げて敵の足元へ
無人のゴールに(゚∀゚)レッティ!
対策として開発されたのがMトラップ
まずはラメイでパスをカット
ダメならつっかけて時間を稼ぎマルディーニ発進
比較的止めてくれます。
「簡易評価」S~E
EMVPシェバ:A
ドリブル、シュート共に言うこと無し!他の選手よりもシュートボタン反応が(・∀・)イイ気がする
CRAカカ05-06:S
とにかく速い、シェバとの相性が良いチームの突撃隊長
BANジェラード:C
シュート力はぴか一だがボールを運ぶ技術は今一歩、右サイドを抉りきった時のクロスは無連携ながら高速
IS俊輔:A
我がチームの核窮地において敵DFを無力化するドリブルは神の一芸。ディフェンスも意外と良い
アクィラーニ06-07:E
献身的守備はまぁまぁのレベルだがボールを奪って発進後パスをためらって取ら失点が若干目立つ
ガットゥーゾ(通称ガッちゃん):C
白としては合格レベル、課題はコントロール困難のパス
ラメイ:A
もはや神、白とは思えないくらいテク系DFしとめる、ただしスピードで振り切られると困難。CBのカバーも良い
ITマルディーニ:B
もちろん素晴らしい選手だsが特別目立たなかったりする事がある
アレックス05-06:まぁまぁ頑張るが中央突撃からの失点が目立つため若干考える必要あり
キャラガー04-05:E
肝心な時に不在、ドリブルで取られる…次回からDHを試して見える
「今回の引き」
LEマケレレ …できればミランの選手がほすぃ
「今回の使用感ターゲット:ラメイ特集」
登録:
投稿 (Atom)

