この日は私自身のバースデーなんで
サクッとプレーして参りました
今回から布陣を変更
4-1-1-2-2
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃16 ジラルディーノ 06-07
┃□┃□□11□□□□┃□┃15 アクィラーニ 06-07
┃□┗━━━━10━━┛□┃14 ラファエル 06-07
┃□□□□□□□□□□□┃13 キャラガー 04-05
┃□□□□□□□□□□□┃12 ヤンクロフスキ 06-07
┃■■■■■■■■■■■┃11 EMVPシェフチェンコ 04-05
┃■■09■■■■■08■■┃10 ジェラード 05-06
┣━━━━━━━━━━━┫09 IS中村俊輔 02-03
┃■■■■■■■■■■■┃08 CRAカカ 05-06BAN
┃■■■■■■07■■■■┃07 ガットゥーゾ 01-02
┃□□□□06□□□□□□┃06 パヌッチ 02-03
┃05□□□□□□□□□02┃05 ラメイ 06-07(Orヤンクロフスキ)
┃□┏━04━━03━━┓□┃04 LEマルディーニ 05-06
┃□┃□□□□□□□┃□┃03 アレックス 05-06
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃02 クレルク 06-07(Orキャラガー)
┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01 セーザル 05-06
若干オタフォメチックですが意図のある変更をしました。
Point
1)リベロ:パヌッチ
DHなんですけどDFとして入れています。
今回の構成はまずはGKセーザルがある程度飛び出しが良いGKであると言う点からです
今VerはSBの攻撃も重要であり相手のサイド攻撃も十分に警戒できますが
サイドから上げられてもCBがきっちりFWを抑えておけばOK
更にセーザルの飛び出しに期待します
逆にOHからサイドやCF・STにスルーパスが強力に怖いのでDHガットゥーゾが徹底マーク
あまったパヌッチがOHへのパス及びガットゥーゾが突破された際のケアに入ります
またパヌッチがSTにマークに回る際にはLEマルディーニをリベロとして余らせる作戦です。
2)SBの交代制及びOHの交代制
そして相手のサイド攻撃が弱いサイドはヤンクロ及びキャラガーを投入し攻撃に厚みを出します。
その際ジェラードをSTに上げてSHの俊輔及びカカを中に絞らせてOHとして機能させます。
イタリアらしく攻撃の為の守備をします
変幻自在な攻撃をパヌッチの存在が引き出します。
3)OHorSTジェラード
パスを望むときはOH、弾丸シュートを打たせる時にはSTとします
シェバへ鬼パスを供給したり(シャバなら追いつける)
鬼ミドルでCKをゲットしたりと攻撃のバリエーションが大幅に増えます
さり気に劣勢時の彼のスキル全員攻撃はこの布陣では脅威の攻撃の厚みとなります
こーんな工夫と監督誕生日補正で
5勝1分けと好調
俊輔-カカラインが黄金となりました。
今ICカードは今までのお気に入りの動きを確認する事がメインなのでOKです。
リベロパヌッチが恐ろしいほど利いてます
しかしここでパヌッチ(02-03)の弱点を
パスカット及び奪取と活躍を見せますがDF認識ではショートパスの選択が難ありです
MFに変えると非常に良いのですが奪取及びパスカットのポジショニングが意図と外れてきます
DFでは通すのが困難なポイントへ繋ごうとします
近くのガットゥーゾに繋いでもこれまた繋ぎに難があるため
俊輔を近く移動したり、カカをKEYPLAYERとしてコンビネーションパスですばやく繋がせることで緩和してます。
カードの特徴を活かしつつ、弱点を補う配置でカバーできると感じました。
配置でもう一つ…
適性配置外ではKEYPLAYERの性能は大幅ダウンしている感じです
酷いと項目そのものが変わるのは既出ですけど
好調を持続してカードの更新を迎えたいですね
次チームは師弟関係を結べるか否かで大きく変更する予定ですが
①イタリア出身中心チーム
②ブラジル出身中心チーム
③新バージョンダブりカード中心チーム
を考えています
③の構成は、オフィシャルバインダーを埋めたいコレクター魂もあるので
まずはダブったカードをドンドン使って行きたいと思います。
あくまで俊輔中心で(ボソ
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