2008年9月19日金曜日

WCCFプレー日記(9/12)

以前プレーに行った内容を更新しておきます。

今回のメンバー交代はフレブをOUTし05-06の時からの御用達
パヌッチ(02-03)を投入!活躍を期待します。

6クレ中4勝1敗1分
KING STON FCとは1勝1分けです。
6クレ中の得点内訳
ジェラードの右サイド突破→シェバのダイレクト×2
ジェラードの単独突破後シュート
カカの単独突破後シュート
カカの中央突破スルーパス→シェバ1対1シュート
俊輔時ペナルティーエリアより単独突撃5人ほど抜いてシュート
俊輔からのスルーパス→シェバ
俊輔がハーフライン付近でボールを奪取し単独突破ゴール
シェバが前線でボールを奪いバイタルエリアを疾走後ゴール
カカが一人単独突撃で突破しレッティ

と言った内訳です
これだけ見るとジェラードが不発と嘆いていましたが
右STとして攻撃のバリエーションを増やしてくれています。
カカ・シェバ・俊輔の3人は単独でDFを打開できる選手であるため劣勢時も非常に期待のできるカードです。
早く06-07のCRAカカをひいてジェットストリームアタックをしたいですね

問題は失点パターンです。
失点パターンの内訳
1アレックスとクレルクの右サイドが突破され
 二人とも引きずり出された所をマルディーニのカバーが間に合わず
 単独突撃で失点を許す。・゚・(ノД`)・゚・。
2マルディーニとアレックスの間をミドルシュートが通過
 セーザルも反応できずレッティ( ゚∀゚)・∵. ガハッ
3KING STON FCのザビオラにアレックスとマルディーニを含む中央を無力化され
 単独突破を許し失点(´-`)フゥ

失点にアレックスからみまくりです
まぁ止めていることも多いので今後も引き続き使い続けましょう
マルディーニは力とハイボールは若干苦手な雰囲気なんで
そっちはアレックスに期待していて期待通りの働きはしてくれているので
クレルクは失点した段階でパヌッチに変えてみたんでその後は右サイドは安定
クレルク君はしばらくベンチを暖めることになりそうです。

そういえばセーザルとアレックスが何にも無くても白太線でした
AとKのグループで○のはずですが
他のメンツよりも圧倒的に速いですね
両者とも途中から切り替えたカードなので経験たまるのは遅い方かと思ってたんですけどね
やっぱりブラジルコンビだからかな?
要検証です。

今回の使用感
パヌッチ
両サイドに加えCBも行えるDFユーティリティープレイヤー
本職であるSBでは操作に素直であり。
戦術ボタンの自分のサイドを点灯すれば積極的な攻撃参加
消灯時はしっかりとポジションを守ります
一対一も十分な強さを持っておりほぼ全てのタイプに対応可です
カバーリング意識はそれほど目だっていませんがCBもできるので非常時はカードを動かせばOKです。
愛用カードは今回もお世話になりそうです。

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